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Student Edition
for (full-time) students



【学生エディション】

大学院までの学生のための在学期間限定ライセンス

Mathematica 学生エディション Student Edition は世界中のエンジニア、経済学者、科学者、数学者、教育者が愛用するMathematica と同じ機能と汎用性を備えていますが、大変お手頃な特別価格に設定されています。学業においても就職活動においても役立つ完璧なソフトウェアです。また社会人になってからも、格安でアップグレードしてずっと使うことができるため、有意義な投資といえます。
適用基準:中等学校・高等学校・高等専門学校・短期大学・短期大学校・大学・大学院・大学校の生徒。学生証など身分を証明するもののご提示が可能なこと

本バージョン(学生エディション)の機能

並列計算の処理能力

8 計算カーネル
一台のPC上で最大8 件の並列計算が可能です。

Wolfram|Alpha API 呼び出し

月々 6,000 回
自由形式の言語入力
知識と計算の組み合せ

使用可能な場所

限定なし(ただしPC一台のみインストール可)
職場や個人宅の制限なくお使いなれます。職場と自宅の両方のPC でご使用になる際は便利なパーソナルユーズライセンスをご取得ください。


現在取扱中のバージョン: 12.3.1.0
64 bit OS 専用(32 bit OS には非対応)

製 品 名 税込標準価格
Mathematica Student Edition 12 日本語DL 版
23,870 円
(2021 年10 月1 日改定料金) ※ DL:ダウンロード

※ (中学生以上の)学生が対象になりますが、ご使用はご本人に限られます。(親御様はお使いになれません)また、聴講生も対象外となります。

機能は Mathematica Standard 12 日本語版と同等ですが、下図のような [Student Edition]の署名が入ります:
student edition signature
新規ご購入時のサービスプランの付帯(バンドル)は任意となり、上記金額にはその料金が含まれておりません。
日本語版はメニュー、オンラインヘルプを日本語と英語に切り替えできます。
文科省認定の教育機関(中学・高校・高専・短大・大学)に所属する学生の方が、個人所有のコンピュータで使用するための製品です。(研究室のコンピューターなど、個人所有以外のコンピュータで使用することはできません。)

ご購入の際には学生証の提示が必要です。
本ライセンスは在学期間中のみ使用できます。

【学生エディションご注文時の注意】
 新規ご購入時ならびに更新時の資格審査の際に学生証の提示を要します。Wolfram ID(アカウント)はなるべく学校ドメイン(ac.jp)のメールアドレスにて作成されるようようお勧めします。

【ご使用上の注意】
個々のライセンスでインストールできるコンピューターは1台のみです。プログラムはWindows・MacLinux の各OS 用のいずれか一つを選択できます。(後から変更する場合は手続きが必要になります。) パーソナルライセンスサービスもしくはパーソナルライセンスサービス・プラスの加入者が取得できるパーソナルユーズライセンスを使って(別のコンピューターで)別のOS 用プログラムをご使用になることも可能です。
ご卒業後は一般用、政府系機関割引、教育機関割引、高専・短大・専修割引、初等中等(中学校・高等学校)割引にアップグレードしていただくことにより、引続き使用可能です。(下記アップグレード料金がかかります。アップグレード可能なのはご卒業後1年以内です。 アップグレードの際に学位記等証明するための書類のコピーが必要です。)
製品名 税込標準価格
Mathematica Standard 一般用・政府系機関割引へのアップグレード
106,260 円
Mathematica Standard 高等教育(大学)機関割引へのアップグレード
59,620 円
Mathematica Standard 高専・短大・専修割引へのアップグレード
14,850 円
Mathematica Standard 初等中等教育機関(小中高)割引へのアップグレード
14,850 円
(2021 年10 月1 日改定料金) ※ DL:ダウンロード

※ 上記アップグレード可能な対象はMathematica Student Edition の永続ライセンスのみとなります。(Annual Edition、Semester Edition からアップグレードできません。)