Standard Edition
Government

【政府系機関割引スタンダードライセンス】

国立研究開発法人・独立行政法人など政府系機関の研究者 (go.jp) のためのソリューション

世界中のエンジニア、経済学者、科学者、数学者、教育者が愛用する最先端テクノロジーを政府系機関にお勤めのお客様にお手頃な価格で提供いたします。 お客様はご自宅のコンピュータ用のパーソナルユーズライセンスを取得され、公私それそれの作業環境を用意することもできます。
適用基準:政府機関ならびに各省庁所管の研究所、特殊法人、独立行政法人の職員。基本的にMaththematica のアカウント(Wolfram ID)として用いられるお客様のメールアドレスのドメインがgo.jp であること。職員証など身分を証明するもののご提示が可能なこと。

本バージョン(スタンダード)の機能

並列計算の処理能力

8 計算カーネル
一台のPC上で最大8 件の並列計算が可能です。

Wolfram|Alpha API 呼び出し

月々 6,000 回
自由形式の言語入力
知識と計算の組み合せ

使用可能な場所

限定なし(ただしPC一台のみインストール可)
職場や個人宅の制限なくお使いなれます。職場と自宅の両方のPCでご使用になる際は便利なパーソナルユーズライセンスをご取得ください。


現在取扱中のバージョン: 12.0.0.0

製品名 税別標準価格
Mathematica Standard 12 日本語 DL 版 [サービス・バンドル]
422,100 円
Mathematica Standard 12 日本語 DL 版 [サービス・プラス・バンドル]
469,000 円
Mathematica 12 日本語版プログラムDVD
1,300 円
(2019 年10 月1 日改定料金) ※ DL:ダウンロード
※ 国立研究開発法人・独立行政法人(総務省のホームページ)・官公庁が対象の割引

※ 以下の独立行政法人の教育関連機関については各種教育機関割引の対象となります。
 ・省庁大学校(大学評価・学位授与機構による認定課程)→ 高等教育(大学)機関(大学)
 ・大学入試センター→ 高等教育(大学)機関(大学)
 ・ポリテクカレッジ(職業能力開発大学校)→ 高等教育(大学)機関(大学)
・高等専門学校→ 高専・短大・専修


【政府系機関割引ご注文時の注意】 なるべく政府系機関ドメイン(go.jp)のメールアドレスでWolfram ID(アカウント)を作成されるようようお勧めします。 新規ご購入時に販売代理店にて資格審査を行いますが、アカウントが該当ドメインのメールアドレスでない場合は職員証の提示をお願いいたします。 証明書に英文での記載がない場合は、別途英文の証明書が必要となる場合もあります。

【ご使用上の注意】 個々のライセンスでインストールできるコンピューターは1台のみです。プログラムはWindows・MacLinux の各OS 用のいずれか一つを選択できます。(後から変更する場合は手続きが必要になります。) プレミアサービスもしくはプレミアサービス・プラスの加入者が取得できるパーソナルユーズライセンスを使って(別のコンピューターで)別のOS 用プログラムをご使用になることも可能です。
   アップグレードのお見積りをご希望の方はアップグレード専用お問い合わせ(申請)フォームをご利用ください。
製品名 税別料金
Mathematica 11.0 ~11.3 → 12.0 日本語DL 版
93,800 円
Mathematica 10.0 ~10.4 → 12.0 日本語DL 版
112,560 円
Mathematica 9.0 → 12.0 日本語DL 版
131,320 円
Mathematica ~8.0 → 12.0 日本語DL 版
150,080 円
Mathematica 11.0 ~11.3 → 12.0 日本語DL 版 [サービス・バンドル]
140,700 円
Mathematica 10.0 ~10.4 → 12.0 日本語DL 版 [サービス・バンドル]
150,080 円
Mathematica 9.0 → 12.0 日本語DL 版 [サービス・バンドル]
159,460 円
Mathematica ~8.0 → 12.0 日本語DL 版 [サービス・バンドル]
168,840 円
Mathematica 12.0 日本語版プログラムDVD
1,300 円
 (2019 年10 月1 日改定料金) ※ DL:ダウンロード